.. note:: こんにちは、SunFounderのRaspberry Pi & Arduino & ESP32愛好家コミュニティへようこそ!Facebook上でRaspberry Pi、Arduino、ESP32についてもっと深く掘り下げ、他の愛好家と交流しましょう。 **参加する理由は?** - **エキスパートサポート**:コミュニティやチームの助けを借りて、販売後の問題や技術的な課題を解決します。 - **学び&共有**:ヒントやチュートリアルを交換してスキルを向上させましょう。 - **独占的なプレビュー**:新製品の発表や先行プレビューに早期アクセスしましょう。 - **特別割引**:最新製品の独占割引をお楽しみください。 - **祭りのプロモーションとギフト**:ギフトや祝日のプロモーションに参加しましょう。 👉 私たちと一緒に探索し、創造する準備はできていますか?[|link_sf_facebook|]をクリックして今すぐ参加しましょう! .. _cpn_buzzer: ブザー ======= .. image:: img/buzzer.png :width: 600 一体型の電子ブザーとして、直流電源で動作するブザーは、コンピュータ、プリンタ、コピー機、警報機、電子玩具、自動車用電子機器、電話、タイマーなど、多くの電子製品や音声デバイスで広く使用されています。 ブザーはアクティブ型とパッシブ型に分類できます(下の画像参照)。ピンが上になるようにブザーを回転させると、緑の基板を持つブザーがパッシブ型で、黒テープで覆われたものがアクティブ型です。 アクティブ型とパッシブ型の違い: アクティブ型ブザーは内蔵の発振源を持っているため、通電すると音が鳴ります。一方で、パッシブ型ブザーはそのような発振源がないため、直流信号では鳴らない。代わりに2K~5Kの周波数の矩形波を用いて駆動する必要があります。複数の発振回路を内蔵しているため、アクティブ型ブザーはパッシブ型よりも高価です。 次はブザーの電気記号です。正極と負極の2つのピンを持っています。表面に+が表示されている方がアノードで、反対側がカソードです。 .. image:: img/buzzer_symbol.png :width: 150 ブザーのピンを確認すると、長い方がアノードで短い方がカソードです。接続する際に間違えないように注意してください。そうでないと、ブザーは音を鳴らしません。 `ブザー - Wikipedia `_ .. **例** .. * :ref:`1.2.1_c` (Cプロジェクト) .. * :ref:`1.2.2_c` (Cプロジェクト) .. * :ref:`1.2.1_py` (Pythonプロジェクト) .. * :ref:`1.2.2_py` (Pythonプロジェクト) .. * :ref:`1.13_scratch` (Scratchプロジェクト) .. * :ref:`1.14_scratch` (Scratchプロジェクト)