.. note:: こんにちは、SunFounderのRaspberry Pi & Arduino & ESP32愛好家コミュニティへようこそ!Facebook上でRaspberry Pi、Arduino、ESP32についてもっと深く掘り下げ、他の愛好家と交流しましょう。 **参加する理由は?** - **エキスパートサポート**:コミュニティやチームの助けを借りて、販売後の問題や技術的な課題を解決します。 - **学び&共有**:ヒントやチュートリアルを交換してスキルを向上させましょう。 - **独占的なプレビュー**:新製品の発表や先行プレビューに早期アクセスしましょう。 - **特別割引**:最新製品の独占割引をお楽しみください。 - **祭りのプロモーションとギフト**:ギフトや祝日のプロモーションに参加しましょう。 👉 私たちと一緒に探索し、創造する準備はできていますか?[|link_sf_facebook|]をクリックして今すぐ参加しましょう! .. _cpn_button: ボタン ========== .. image:: img/button_1212.png :width: 400 :align: center ボタンは、電子デバイスを制御するためによく使用される部品です。通常、回路を接続または切断するスイッチとして使用されます。ボタンはさまざまなサイズや形状で提供されますが、ここで使用されるものは、次の写真に示すような6mmのミニボタンです。 ピン1はピン2に、ピン3はピン4に接続されています。そのため、ピン1またはピン2のいずれかをピン3またはピン4に接続するだけです。 以下はボタンの内部構造です。右下のシンボルは、回路内でボタンを表すために通常使用されます。 .. image:: img/button_symbol.png :width: 400 :align: center ピン1がピン2に、ピン3がピン4に接続されているため、ボタンが押されると、4つのピンが接続され、回路が閉じます。 .. image:: img/button_1212_size.png :width: 600 :align: center **例** * :ref:`ar_button` (基本プロジェクト) * :ref:`sh_doorbell` (Scratchプロジェクト) * :ref:`sh_eat_apple` (Scratchプロジェクト) * :ref:`sh_fishing` (Scratchプロジェクト)